人生初のインフルエンザ

 

 

こんにちは。

インフルエンザ(A型)にかかった、Y. CREST(ワイ クレスト)です。

 

インフルエンザはしんどいと聞いていたのですが、30過ぎにしてはじめて体験し、理解が深まりました。かんたんな記録と感想をつづります。

 

 

目次
うわさ通りの高熱
熱は下がったものの…
味覚の変化

 

 

うわさ通りの高熱

きいていた通り、高熱が出ました。
1日目:悪寒 → 咳。

2日目:夜に39.9℃。

時間の経過がとても遅く感じられました。30分、1時間経ったような感覚なのに、実際は5分、10分。

 

熱は下がったものの…

薬を服用し、がくっと熱が下がったものの、下がり切らず微熱が続きました。
高熱のしんどさはなくなりましたが、微熱らしからぬしんどさが続いたことは意外でした。

 

味覚の変化

 

しんどいながらも食べていたバナナが美味しくない。

他の物を食べても、水を口にしても、変な味がする…。

どんな味か? 苦い味がしました。

幸い、ためした肉・魚とポカリスエットは美味しくいただけました。

(塩味がよかったのかな?)

 

 

《今回の学び》

一番お世話になった飲食物は「ポカリスエット」でした。

常備しよう…!

 

《その後の経過》※2019年1月23日追加。

咳と痰、鼻水は続いています。咳は、地味に体力を奪っていく…。

それと、口角のヒリヒリはヘルペスでしょうか。今年度よくなるなぁ。体が弱っているのか…。