これは名言集だな「建築意匠講義」(香山壽夫著)

大学を5年で卒業しようと計画を立て受講し、卒業設計を諦め卒業論文にし、しかも低レベルな論文を書いた人間が学んだこと

  • 設計を始めるにはまずその土地に訪れる
  • 地形、気候、建築素材、使用目的、住人の求めるもの
  • 自然のこと、人間のこと、物理、精神、すべての理解を必要とする

※4年目は音楽のほうをかなりお休みし、なんとか4年で卒業させてもらえました。
※なんで病院行かなかったんだろう。「通院するのもしんどそう」だった気がする。親が病院行かずに家でしんどそうにしているのを見ていたのもあるかもしれません。